人生は自分自身との戦い!入試は人生途中の目標であり通過点…

私立高校受験も無事に全員合格となりました!

そして、今日は公立高校の推薦入試日でした。

みんなのこれまでの頑張りが身を結ぶことを切に願っています。

 

そんな今日の小学生の授業にて、思ったこと…

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分数の計算よりも、分数が何を表しているのかを考えてほしい!

 

分数って、いったい何を表しているのか?

この問いに対する答えを自分で考えて研究するようになってほしい。考えて研究するような授業をしています。

 

答えのない問題…言い換えたら『間違いはない問題』

ボクは、分数の中身を理解した上で計算力を高めてほしいのです。そうすれば、異分母の計算も難なく理解できるようになります。

 

志 => 夢 => 目標 => 手段

ボクは、こんな風に考えています。

入試合格は目標!

勉強は手段!

入試は人生の通過点であり、子どもたちの未来を実現していくための目標であり勉強は手段です。

自分の夢を実現して志の人生を生きていくために、これからも自分自身とドンドン戦っていこう!

 

「入試合格おめでとう!そしたら、今日は◯◯しよう!」

通過点を超えたら、次の目標が待っている…

厳しいと感じるかもしてないけど、これが必要な考えだと思うのです。

 

▼約2年前に書いた『入試は通過点』だという記事。まだまだ、甘い内容…

coper-stage.hatenablog.com

(うん。成長出来てる、俺!)

 

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ありがとうございます m(_ _"m)ペコリ

 

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「もともと悪い子なんていない!」悪い子になってしまったということは教育のどこかに問題がある。

 

今日は、先日のラジオ出演をキッカケに行政の方とお話する機会を持てました。

現実的な数字というデータを見ずに、世間の情報に流されてたと痛感…

 

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データの見方は色々ありますが…

 

小学校と中学校における各件数の推移について

「%などの割合」や「10万人中◯人」といってグラフだとわかりにくくなったり誇張されたりするので、すべて件数でのグラフとなります。

 

▼学校内における暴力行為の発生件数

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▼いじめの認知件数

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不登校児童数

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▼小学校の離職教員数

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▼中学校の離職教員数

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ここまで文科省のホームページより抜粋

 

▼小学校と中学校のデータをまとめて相関関係を確認

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行政の方とのお話では主に以下の2点でした。

①小学校:いじめ件数増加。それ以上に問題となっている校内暴力の増加

 

②中学校:いじめと校内暴力・病気離職が減少しているが、不登校は増加

 

特に小学校での校内暴力件数について、留意しておかなくてはいけないとのお話でした。

子どもたちが外部の情報に触れるのが低年齢化し、これまでは中学生ぐらいで発生していたようなことが小学校で起こっているとのことでした。そして、小学校での校内暴力に含まれている「学級崩壊」が大きな問題だとおっしゃっていました。

 

これまでは、いじめ件数の増加や不登校の増加、そして病気による離職の増加と部分的にメディアから情報を与えられて考えていましたが、これは自分で考えたことではないんですね!自分でデータを集めて相関的に見ることも大事だと改めて痛感しました。

メディアで、精神的な病気での離職「10万人中10人→20人 2倍に増加!」のように誇張されて伝わったり…

比較する年度(期間)がバラバラであったり…

 

自分で調べることが大事です。そして、そこから考える!

 

小学生の校内暴力(学級崩壊)の増加について話を戻し…

一人で勝手に悪くなる子はいない!

何かしらの原因があって「悪い子」になってしまう。

 

その原因とは、なんなのか…

どの教育に問題があるのか…

 

「良くも悪くも《学校教育》は、そんなに変わっていないんですよね…」と担当の方の意見。

ということは、《家庭教育》か《社会教育》に問題があるということだろうか…

 

学習塾の塾長・楽笑の理事長として、《社会教育》の分野で活動している者として出来ること…

もともと悪い子はいない!という考えのもと、出来ることを考えて行動する!

 

今日は、人間力を磨くためにも「志の教育は必要だと思います!」と応援のお言葉をいただけた。

 

正直、小学校の中で学級崩壊や校内暴力にいじめが起こっているなんて想像していなかった…

でも、それが現実として起こっていて、そんな子どもたちと触れ合っている方がいる…

 

志の教育「志共育講座」をしっかりと形にして、人間の元となる部分の学び「本学」をベースにして、知識や経験などの「末学」につなげていきます!

 

▼今回の面談のきっかけとなったラジオ出演の記事
coper-stage.hatenablog.com

 

 

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ありがとうございます m(_ _"m)ペコリ

 

子ども達に楽笑な日々を過ごしてほしい、塾長の石井克馬です!

楽笑(らくしょう)

“常に楽しく笑顔でいる状態を指す造語です”

「今日も、楽笑(らくしょう)!」と楽しく笑って過ごす大人になってほしい。

peraichi.com

 

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塾人の仕事は「教える」ことではなく「学びを支援する」こと。

 

半年前までは、参考書を見ながら勉強することは「悪」だと思っていた生徒。 

今では、言われなくても自分で調べて勉強するようになりました。

 

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参考書や自分でのノートを見て問題を解く、自立学習コースの小学生。

 

いきなりですが…

宿題をやっても学力は上がらない!

授業で先生の話を聞いた時点で、インプット『理解している内容(=学力)』はMAXです。そこから、アウトプット力を伸ばすために宿題があります。

インプット(知識)アウトプット(可視化)できるようにするための宿題。

(ほかにも、学んだ知識を忘れないためという目的の宿題もありますが…)

 

宿題をやったら、賢くなりますよね?

このようなお声やお考えをよく聞きますが、丁寧に上記のような宿題の目的についてご案内しています。

 

じゃあ、

宿題は必要なのか?

これは、自分で考えたら解ける宿題かどうかが大事だと考えています。いくら時間を使って考えても手も足も出ない宿題はいくらやっても効果がないと思います。

 

宿題よりも、授業の中でインプットが出来ていないことが問題です。

 

インプットの方法を通常とは違う形で勉強するのが、自立学習コース。

自分で調べる方法学ぶ方法勉強する方法を教えています。基本的に答えや解き方は教えていません。

 

自分自身でインプット(知識習得)できるように成長してもらうのが目的です。ですので、学年による違いはありません。

 

インプットの質を高める事にフォーカスした自立学習コース

インプットが出来ていないモノは、アウトプット出来ない!

自分でインプット出来るようになれば、どんな夢でも叶えられる!

こう信じて、自立学習コースで指導しています。

人気コースとなり授業の形態も進化させたいので、教室のレイアウト変更を決定しました♡

 

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勉強に使う本は自分で決めるべき!アドバイスはしますが、購入の強制はしません!!

 

 

昨日、今日と私立高校入試の結果発表!嬉しい報告が届いてます!!

 

一名だけ、連絡が通じず…明日の報告を楽しみに待つとします!

 

高校2年生の生徒から「この単語帳って、どうですか?」と相談されました。

その本は、ベストセラーで本屋さんに平積みされている本です…

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接頭語や接尾語などが載っている図鑑

 

自分で勉強する本は、自分で決めるべき!

ボクは、市販の教材を購入してもらう場合は必ず本人に見てもらってから、自分で購入を決めてもらうようにしています!

自分で決めた本であれば、その分モチベーションにもなると考えているからです。

 

あと、とても大事なこと…

こちらから教材の購入を強制はしない!

これは、かなり大事だと考えています。与えらた教材で、強制的に勉強をさせられて…嫌な勉強がますます嫌になる可能性があると考えているからです。

(自分から進んで勉強している子は除く)

 

強制はしませんが、オススメはします。

買うタイミングは生徒自身に委ねています。こちらで、教材を決めてしまっては「言われたから、買った」と考え、教材をトコトンまでやり込むという意識が芽生えないと考えているからです。

 

高校2年生からの英語の図鑑についての相談…

「この本って、売れてるんですよね?」

そう、素晴らしい内容で英単語をパーツに分けてイラスト付きで説明してくれている図鑑▼

英単語の語源図鑑

英単語の語源図鑑

 

 

 

実は、この生徒とは数年前に接頭語や接尾語のパーツに分けて英単語を覚える話をして、オススメの単語帳の話にもなっていました。

もちろん、当時から強制的に教材を購入してもらうことはしませんので、単語帳を購入せずにいました…

▼この本です

つむぐ英単語―部品で覚える入試重要2300語 (河合塾SERIES)

つむぐ英単語―部品で覚える入試重要2300語 (河合塾SERIES)

 

 

今回は、ベストセラーということで自分から興味を持って相談があったので、上記の本の話をもう一度伝え、改めて単語帳の中身を紹介しました。

 

後日、自分で本屋さんに取り寄せをお願いし、取り寄せた単語帳を確認してから購入しました。

 

これで、彼は「自分で購入を決めた単語帳」をトコトンまで使い込んで、勉強に役立ててくれると確信しています。

 

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イルカの素敵なショーを見て思い出した『勉強のアンカリング』について。

 

先週、私立高校入試が終わりました。

来月には公立高校入試が待っている、中学3年生の生徒たち。 

 

建国記念日の祝日、開校と同時に過去問演習を始めた子…

建国記念日紀元節神武天皇について、少し雑談したり調べたり…

 

やるべき勉強の目的をちゃんと分かっている生徒たちが最高です!

 

今日のブログは、ボクなりの「勉強のアンカリング(条件付け)」について書きました。

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「イルカのジャンプとアンカリングの話」を思い出した。

 

アンカリング=条件付け

このアンカリングでよく言われているのは、イチロー選手がバッターボックスに入った時にするポーズの話かな。

 

何かの刺激(条件)→心理状態(結果)

今回の旅行で見たイルカがジャンプするのは

「全力でジャンプする」=〉「気持ちいい」「快感」というアンカリング(条件付け)がされているから、全力でジャンプをする。

 

アンカリングを思い出した後は坂本龍馬先生のお墓へお参りに行って、絵葉書を買いました。この旅行での思い出したい事(秘密♡)を絵葉書にアンカリングして、目につくところに貼っておく事にしました。

*親子で龍馬さんの墓参りに行くという夢が叶いました(笑)

 

自分で「アンカリング(条件付け)」をして、自分の心理状態をコントロールする。

もちろん自分自身ではなく、他人からの刺激でアンカリングされることもあると思います。

 

そこで「勉強のアンカリング」について

 

勉強をしてないから怒られる!という経験が積み重なり…

勉強をしないと怒られる。(怒られるのは、嫌!)だから、怒られないために勉強する。

 

すると、どうなるのか…

 

怒られないなら、勉強しない。

というアンカリングが成立しているんではないでしょうか?

 

怒られないために勉強をしていたから…怒られなくなったら、勉強はしない。

このような経験を積み重ねてきた子が、主体性を持って勉強しなくなると考えています。

 

では、

どうすれば勉強しない子が、勉強をするようになるのか?

勉強を楽しくする方法を考える?

勉強にやる気を出す方法を考える?

ボクは、この「勉強のために◯◯する」という考えは違うのではないかと考えています。勉強する事が目的になっているのが問題ではないかと思っています。

 

この辺りのお話は、また書きます!

 

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15歳の子どたちが経験する、本当に一人ぼっちの瞬間。それは「入試本番の最中」に訪れます。

 

いよいよ、明日2月9日(土)は私立高校入試です。

沢山の生徒たちが教室へ来て 、最後の確認を行いました。

 

中学1年生の内容が急にわからなくなって、なんだか可笑しくなって笑いながら解いていた生徒もいます。

 

みんなへの送る言葉の表現は色々ですが、伝えたかったことは

『入試本番で問題を開く瞬間までの準備はできた!』

あとは、

『君たちが入試本番の最中、一人ぼっちで歩いていけるかどうかだよ!!』

 

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万全の状態で入試問題を開く!

 

当日、隣に先生はいません!!

これは、普段から口を酸っぱくして言っています。どうしても、個別指導スタイルで隣で指導をしていると自分一人で考えることを疎かにしてしまう。

当然ですが、テストや入試本番の時に隣には誰もいません。自分一人で考えて、答えを見つけていかないといけません。
 

だからこそ、ボクたち学習塾の教育者がしなくてはいけないこと…

それは、本番に備えた準備を徹底的にすること。入試本番で問題用紙を開いた瞬間に「いけるっ!」と生徒たちが思えるような指導が必要だと感じています。

 

でも、さらに必要な指導もあります。

 

本番では、いつも以上に力を発揮する子がいます。(むしろ多い気がします)これは、ボク達が一緒に歩んだ「入試本番に問題用紙を開いた瞬間」が終わり、後は自分一人の足で歩き出した子なんだと思います。

 

いくら口を酸っぱくして言ったとしても、普段は隣に誰かがいるのが当たり前。本番の一人ぼっち状態(物理的にも精神的にも一人)で問題に挑めるはずはないのです。

それでも、本番という状況ではじめての一人ぼっち状態を経験して、その瞬間から自分の足で歩いていく子どもたち。そこで、見たこともない力を発揮する子たち!

 

本番で一人ぼっちでも、一人で歩いていける子たち…

 

入試本番で問題用紙を開く瞬間まで

これが、ボクの中で生徒たちと一緒に歩いていける瞬間(塾人のゴール)だといつも思っています。

そのあと、子どもたちが一人で歩いていけるのかどうか…これは、個別指導の授業の問題演習等では伸ばせない力だと思っています。

 

だからボクは、一般的な個別指導の授業とは違う「一人で歩いていける力」を重視した授業をしています。だから、答えを教えない授業をしています…

 

入試本番で問題を開いた後、みんなが一人で歩いている力を発揮できるかどうか…結果を待ちたいと思います。

 

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人に迷惑を「かける」VS「かけない」、保護者とのお見舞い面談で感じたコト。

 

まさかの高熱が出ないインフルエンザを患い(陽性が出た時の体温35.4度⁈)

入試時期の大切な時にお休みをいただき、本当に申し訳ありませんでした。

 

今日は、復帰したことをFacebookでご覧になった保護者さまが、教室までお越しくださり。とても嬉しかったです。

 

そこで、今日はこんな事を思いました…

『迷惑をかける「相手」に、迷惑をかける「内容」を伝えて、迷惑をかける!』

 

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生徒のお母さんから、こんな言葉をいただきました。

 

「人に迷惑かけるな!」よりも「人の役に立て!」

この話を耳にすることって多く、ごもっともだと思うのですが。できることなら人には迷惑をかけたくないなと思ってしまった、今回のインフルエンザ。だから、「ごめんなさい」や「申し訳ございません」という言葉を口にしてしまったんだと思います。

 

迷惑をかけることはやっぱり悪いことなんじゃないかと思う…

 

そして思ったのがホントの迷惑について、

「誰かが助けてくれるはず」

「誰かがなんとかしてくれる」

「オレのせいじゃない」

「オレには責任がない」

みたいな感じかな?

こんな迷惑のかけ方って、やっぱり良くないと思いませんか?

 

ボクはこんな迷惑のかけ方は悪いことだと思った。

 

でも…

どうしようもない時、どうにもならない時って沢山ある。

 

そんな時は、

「あの人に◯◯してもらおう!」

お願いする相手をイメージして、お願いする内容もイメージする。そうすれば、お願いするときに感謝の気持ちを事前に伝えることができると思うんです。今回のインフルエンザでは、そのような対応をした!(つもり…)

 

迷惑をかける「相手」に、迷惑をかける「内容」を伝えて、迷惑をかける!

これってとても大事だと思います。同じ「他人任せ」だとしても、任せる相手を決めている決めていないかの違いは大きいと思っています。こうやって、お互いに迷惑をかける相手を決めて、迷惑をかけ合って良いと思います。

 

名指しで迷惑をかけられた人は、言い換えたら「人の役に立ってる」ってことですもんね。

 

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